Transit Solid Office Staff Recruit Board

2016.06.10更新
(適用範囲)

第1条

  1. 当ホテルが宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。
  2. 当ホテルが、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。
(宿泊契約の申込み)

第2条

  1. 当館に宿泊契約の申し込みをしようとする者は、次の事項を当館に申し出ていただきます。
    1. 宿泊者名
    2. 宿泊日及び到着予定時刻
    3. 宿泊料金(原則として別表第1の基本宿泊料による。)
    4. その他当ホテルが必要と認める事項
    5. 宿泊客が、宿泊中に前項第(2)号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当館は、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申し込みがあったものとして処理します。
(宿泊契約の成立等)

第3条

  1. 宿泊契約は、当ホテルが前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当館が承諾をしなかったことを証明したときは、この限りではありません。
  2. 前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間(3日を超えるときは3日間)の基本宿泊料を限度として当館が定める申込金を、当館が指定する日までに、お支払いいただきす。
  3. 申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第18条の規定を適用する事態が生じたときは、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。
  4. 第2項の申込金を同項の規定により当館が指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。ただし、申込金の支払期日を指定するにあたり、当館がその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。
(申込金の支払いを要しないこととする特約)

第4条

  1. 前条第2項の規定にかかわらず、当ホテルは、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。
  2. 宿泊契約の申し込みを承諾するにあたり、当館が前条第2項の申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は、前項の特約に応じたものとして取り扱います。
(宿泊契約締結の拒否)

第5条

当館は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。
  1. 宿泊の申込みが、この約款によらないとき
  2. 満室(員)により客室の余裕がないとき
  3. 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。もしくは暴力団員または暴力団関係者であるとき。
  4. 宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき
  5. 宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき
  6. 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき
  7. 宿泊客が泥酔等により、他の宿泊客や施設利用者に迷惑を及ぼすおそれのあるとき。又は他の宿泊客や施設利用者に著しく迷惑を及ぼす言動を行うものと認められるとき。
(宿泊客の契約解除権)

第6条

  1. 宿泊客は、当館に申し出て、宿泊契約を解除することができます。
  2. 当ホテルは、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合(第3条第2項の規定により当館が申込金の支払期日を指定してその支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客が宿泊契約を解除したときを除きます。)は別表第2に掲げるところにより、違約金を申し受けます。
  3. 当ホテルは、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後8時(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を2時間経過した時刻)になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。
(当館の契約解除権)

第7条

  1. 当館は、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。
    1. 宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき。暴力団員または暴力団関係者と認められるとき。
    2. 宿泊客が伝染病者であると明らかに認められるとき
    3. 宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき
    4. 天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき
    5. 宿泊客が泥酔等により、他の宿泊客や施設利用者に迷惑を及ぼすおそれのあるとき。又は他の宿泊客や施設利用者に著しく迷惑を及ぼす言動を行うものと認められるとき。
    6. 寝室での寝たばこ、消防用設備等に対するいたずら、その他当館が定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る。)に従わないとき
  2. 当館が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金はいただきません。
(宿泊の登録)

第8条

  1. 宿泊客は、宿泊日当日、当館のフロントにおいて、次の事項を登録していただきます。
    1. 宿泊客の氏名、年齢、性別、住所及び職業
    2. 外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日(チェックインの際、パスポートをコピーさせていただきます)
    3. 出発日及び出発予定時刻
    4. その他当館が必要と認める事項
  2. 宿泊客が第12条の料金の支払いを、旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等通貨に代わり得る方法により行おうとするときは、あらかじめ、前項の登録時にそれらを呈示していただきます。(客室の使用時間)

第9条

  1. 宿泊客が当館の客室を使用できる時間は、到着日の午後3時から出発日の午前11時までとします。
  2. 当館は、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。この場合には次に掲げる追加料金を申し受けます。
    1. 超過3時間までは、室料相当額の30%(室料金の3分の1)
    2. 超過6時間までは、室料相当額の50%(室料金の2分の1)
    3. 超過6時間以上は、室料相当額の100%(室料金の全額)
(利用規則の遵守)

第10条

  1. 宿泊客は、当館内においては、当館が定めて館内に掲示した利用規則に従っていただきます。
(営業時間の遵守)

第11条

  1. 当館の主な施設等の営業時間は次のとおりとし、その他の施設等の詳しい営業時間は備え付けパンフレット、各所の掲示、客室内のサービスディレクトリー等で御案内いたします。
    1. フロントのサービス時間:
      1) 門限 24時間(深夜0時以降は夜間出入口をご利用ください)
      2) フロントサービス 午前8時〜午後8時
    2. 飲食等(施設)サービス時間:
      1階/リゾート・カフェ&ダイニング「レガリア・オキナワ」
        ブレックファースト 7:30〜L.O10:00
        ランチ       11:00〜L.O16:00
        ディナー      17:00〜L.O23:00
  2. 前項の時間は、必要やむを得ない場合には臨時に変更することがあります。その場合には、適当な方法をもってお知らせします。
(料金の支払い)

第12条

  1. 宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。
  2. 前項の宿泊料金等の支払いは、通貨又は当館が認めた旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発の際又は当ホテルが請求した時、フロントにおいて行っていただきます。
  3. 当館が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。
(当館の責任)

第13条

  1. 当ホテルは、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を賠償します。ただし、それが当ホテルの責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。
  2. 当ホテルは、消防機関から適マークを受領し防災施設の整備に努めるほか、万一の火災等に対処するため、旅館賠償責任保険に加入しております。
(契約した客室の提供ができないときの取扱い)

第14条

  1. 当ホテルは、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、できる限り同一の条件による他の宿泊施設をあっ旋するものとします。
  2. 当ホテルは、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設のあっ旋ができないときは、違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できないことについて、当ホテルの責めに帰すべき事由がないときは、補償料を支払いません。
(寄託物等の取扱い)

第15条

  1. 当ホテルは、宿泊客が当館内にお持込みになった物品又は現金並びに貴重品につきましては、フロントでのお預かりはいたしません。宿泊客の所持品又は現金並びに貴重品について、滅失、毀損等の損害が生じたとき、それが、当ホテル又はその従業員の故意もしくは重過失によることが明らかな場合のみその損害を賠償します
(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管)

第16条

  1. 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当館に到着した場合は、その到着前に当館が了解したときに限って責任をもって保管し、宿泊客がフロントにおいてチェックインする際お渡しします。
  2. 宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当館に置き忘れられていた場合において、その所有者が判明したときは、当館は、当該所有者に連絡をするとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の指示がない場合又は所有者が判明しないときは、発見日を含め7日間保管し、その後最寄りの警察署に届けます。
(駐車の責任)

第17条

  1. 宿泊客が当館の駐車場をご利用になる場合、車両のキーの寄託の如何にかかわらず当館は場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。ただし、駐車場の管理に当たり、当館の故意又は過失によって損害を与えたときは、その賠償の責めに任じます。

第18条

  1. 宿泊客の故意又は過失により当館が損害を被ったときは、当該宿泊客は当館に対し、その損害を賠償していただきます。
別表1 宿泊料金等の内訳(第2条第1項及び第12条第1項関係)
    内 訳
宿泊客が支払うべき総額 宿泊料金 ① 基本宿泊料(室料+朝食料)
② サービス料
追加料金 ③ 追加飲食料及びその他の利用料金
税 金 ④ 消費税
[備考]
基本宿泊料は、フロントデスク及び客室に掲示する料金表によります。
別表2 違約金(第6条第2項関係)
  連絡なし 当日 前日 2日前 3日前 4日前 7日前
3名以下 100% 100% 80% 50% 40% 30% 20%
6名以下 100% 100% 80% 50% 40% 30% 20%
9名以下 100% 100% 80% 50% 40% 30% 20%
18名以下 100% 100% 100% 80% 50% 30% 30%
(注)
  1. %は、基本宿泊料に対する違約金の比率です。
  2. 契約日数が短縮した場合は、その短縮日数にかかわりなく、1日分(初日)の違約金を収受します。
  3. 団体客(10名以上)の一部について契約の解除があった場合、宿泊の10日前(その日より後に申し込みをお引き受けした場合にはそのお引き受けした日)における宿泊人数の10%(端数が出た場合には切り上げる。)にあたる人数については、違約金はいただきませいただきません。
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当ホテルでは、お客様が安全かつ快適にお過ごしいただくために、当ホテル宿泊約款第10条に基づき、下記の通り利用規則を定めておりますので、これをお守りくださるようお願いいたします。この規則をお守り頂けない場合には、宿泊約款第7条により、ご宿泊契約及びこれに関連する契約を解除させていただく場合がございます。また、この規則をお守りにならないことによって生じた事故・損害につきましては、当ホテルは責任を負いかねますとともに、当ホテルが被った被害につきお客様に損害のご負担を頂くことがございますので、特にご留意くださるようお願い申し上げます。

1. 客室

  1. 客室を宿泊以外の目的でご利用されることは堅くお断りいたします。
  2. 宿泊登録者以外の方のご宿泊は堅くお断りいたします。
  3. お部屋にご到着後、入り口ドア裏側の掲示板で避難経路及び非常口の位置をご確認くださるようお願いいたします。
  4. ご滞在中、特にご就寝の際は必ずドアロックをお掛けください。
  5. お部屋の窓を非常時以外は開放しないようお願いします。
  6. ホテル内での暖房及び炊事等の目的のための火気のご使用は堅くお断りいたします。
  7. ベッドの中で喫煙はなさらないでください。
  8. ドアをノックされたときは不用意に開扉なさらずに、来訪者をご確認ください。また、不審者と思われる場合は至急ロビーマネージャーデスクまでご連絡ください。
  9. みだりに外来客を客室内に招き、諸設備及び諸物品を使用させたりなさらないでください。特に午後10時以降の外来客の客室への入室はご遠慮願います。
  10. 館内及び客室内の備品を所定の場所からみだりに移動させないようお願いいたします。また、ホテルの許可なく客室内に造作・改造を施さないでください。

2. ホテルスタッフによる客室清掃・点検

  1. ご宿泊の方をはじめ、すべてのお客様の安全と衛生管理の観点から、チェックイン時から最低24時間に1回の割合で、ホテルスタッフによる客室の点検を実施いたしておりますので、予めご了承ください。ご滞在時間が24時間を超える場合は、「Do not disturb/起こさないでください。」のカードを廊下側のドアノブに提示されているお部屋につきましても、客室の点検を実施いたします。いずれの場合でも予めフロントから客室への電話連絡を行ったうえでホテルスタッフの入室を行いますが、複数回の電話連絡でも応答がない場合、又は緊急時にはやむを得ず入室し点検する場合があります。

3. 部屋の鍵

  1. お部屋からお出掛けの際は客室キーを必ずお持ちになり、施錠をご確認ください。
  2. ホテル内のレストラン・バー等をご署名によって利用される場合は、必ずご客室キーをご提示ください。

4. お支払い等

  1. ご到着の際、フロントでお預かり金(前受金)を申し受けますので、予めご了承ください。また、ご滞在中にフロントより勘定書の提示があった場合には、お手数ですがその都度フロントにてお支払いください。
  2. お買い物代、切符代、タクシー代、荷物送料等のお立て替えはお断りさせていただきます。

5. 貴重品

  1. ご滞在中は、現金・貴金属その他貴重品の保管については、部屋に備え付けのセーフティーボックスをご利用ください。ご利用されないで、万一紛失、盗難等が発生した場合には当ホテルは責任を負いかねます。

6. お預かり物

  1. お預かり物の保管期間は、特に指定のないかぎり、お預け日より1ヵ月間とさせていただきます。保管期間を経過したお預かり物は処分させて頂きますのでご了承ください。

7. 遺失物

  1. ホテル内でのお忘れ物及び傘立てに放置された傘の処理は、一定期間ホテルが保管し、その後は遺失物法に基づいてお取り扱いさせていただきます。

8. 館内に下記のような物をお持ち込みにならないでください。

  1. 宿泊予約がないペット、動物類 ※盲導犬除く
  2. 悪臭を発する物
  3. 常識的な量を超える物品
  4. 法令により所持を禁じられている鉄砲、刀剣、覚醒剤など
  5. 発火または引火しやすい火薬、揮発油類など

9. 館内では下記のような行為はご遠慮ください。

  1. 浴衣、バスローブ、スリッパのままで客室からお出になること
  2. 高声放歌及び喧嘩など、他のお客様に嫌悪感を与えたり迷惑を及ぼすような行為
  3. 賭博や公序良俗に反する行為
  4. ホテルの許可なく他のお客様に、広告・宣伝物の配布、物品の販売、勧誘などを行うこと
  5. ホテル内で撮影された写真等をホテルの許可なく営業上の目的で公にすること

10.その他

  1. 館内外の設備、備品、その他の物品を損傷、汚染、あるいは紛失された場合は実費にて弁償していただきます。
  2. 未成年者のご宿泊は保護者の許可がない限りお断りいたします。またご同伴の未成年者が他のお客様に迷惑を及ぼさないようご配慮のほどお願いいたします。
  3. 客室以外の場所へ、許可なく飲食物を持ち込んだり、ホテル外に飲食物を注文することはお断りいたします。
  4. 駐車場の利用については掲示してある利用規則に従っていただきます。
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ワンちゃん同伴での当ホテルご利用にあたりましては、下記項目の厳守をお願いいたします。

1. 受け入れ対象

  1. 宿泊可能なペットは犬のみとさせていただきます。
  2. 日常室内で飼われているワンちゃんに限ります。
  3. 1部屋につき小型犬2匹までとさせていただきます。
  4. 狂犬病ワクチン接種、5種混合ワクチン接種が適切になされているワンちゃんに限ります。最終接種日の書類をチェックイン時に拝見させていただきます。
  5. ノミ、ダニ、寄生虫などがきちんと駆除されていること。
  6. トイレの躾がしっかりなされており、無駄吠えなどをしないこと。
  7. 発情期、妊娠中、生理中ではないこと。
  8. 病気療養中ではなく、健康状態が良好であること。

2. 利用可能な施設について

  1. ペット同伴で利用可能な施設は、1階「レガリア・オキナワ」のテラス席及び2階「オープンテラスバー・ダブルオー」に限らせていただきます。

3. 外出時について

  1. 室内にワンちゃんのみのお留守番は極力お控えください。ワンちゃんのみのお留守番の場合は、ゲージに入れお水と食事をご用意ください。
  2. ロビー、館内移動時も含め、当ホテルではワンちゃんを、一切お預かりできません。
  3. 施設及び敷地内で糞、尿をした場合は、飼い主様が必ず始末を行ってください。
  4. 施設外では必ずリードをつけてください。

4. 室内ルール

  1. 室内に入る前にはワンちゃんの足を拭いてからご入室ください。
  2. 汚れがひどい場合などは、正面入り口横のワンちゃん専用の洗い場をご利用ください。
  3. トイレの粗相や無駄吠えをしないようにお願いいたします。
  4. 室内の布団、ベッド、お風呂場には入れないようにしてください。
  5. ワンちゃんのお食事や食器、寝具、ゲージ、トイレ、タオルなど一切のペット用品及び緊急用救急薬は備え付けておりませんので、飼い主様にてご持参ください。
  6. 客室内でのブラッシングは禁止いたします。
  7. 万一、ワンちゃんが粗相をした場合はご報告いただきますようお願いいたします。
  8. 設備、備品の破損が生じた場合は、原則同伴者(飼い主様)へ実費をご請求させていただきます。

5. その他注意事項

  1. 滞在期間中に万一、ワンちゃんが不慮の事故やご病気になられても、当ホテルは一切の保障をいたしかねます。また、施設内外におきまして、ワンちゃんに起因して当ホテルまたは第三者が損害を被ったときは、その損害をお客様に賠償していただきます。